学会発表(国内)

2018年

  1. 藤岡 愛、高見礼示、梶谷英人、笹井文彦、西脇宏樹長谷川 毅、小岩文彦. 臨床所見に乏しいものの腎生検でループス腎炎Ⅴ型が考えられた一例. 日腎会誌.2018 60(6): 896.(P-021)
  2. 梶谷英人、高見礼示、宮崎友晃、佐藤芳憲、小島一郎、長谷川 毅、小岩文彦. SGLT2阻害薬により尿蛋白の減少を認めた膜性腎症合併糖尿病性腎症の一例. 日腎会誌.2018 60(6): 879.(O-048).
  3. 長谷川 毅.PDとQuality indicator.腹膜透析医学会 2018(ES-04).
  4. 長谷川 毅、濱野高行、和田篤志、伊藤恭彦、小岩文彦、政金生人.腹膜透析(PD)液交換デバイス使用とPD 関連腹膜炎発症リスクの関連についての検討:透析医学会レジストリ(JRDR)からの報告.腹膜透析医学会 2018(P08-11).
  5. 小岩文彦,天笠允仁,西脇宏樹長谷川 毅.PDとQuality indicator.腹膜透析医学会 2018(ES-29).
  6. Hasegawa T, Sakamaki K, Koiwa F, Akizawa T, Hishida A. Clinical Prediction Models for Progression of Chronic Kidney Disease to End Stagae Kidney Failure under Predialysis Nephrology Care. 第2回臨床疫学会(P1-4).
  7. 長谷川 毅.  論文リバイスの実際(教育講演 ベーシック2 / [統計調査委員会との共同企画]あなたの論文は何故rejectされるのか?).透析会誌.2018; 51 (Suppl.1):322. (ELB-02-1)
  8. 長谷川 毅.  PD(学会・委員会企画5 / 学術委員会企画 2017 Year in Review).透析医学会 2018 (GI-05-2)
  9. 長谷川 毅.  糖尿病(学会・委員会企画5 / 学術委員会企画 2017 Year in Review).透析医学会 2018 (GI-05-9)
  10. 長谷川 毅.  オーバービュー:透析導入期早期死亡に影響する臨床要因(学会・委員会企画9 / 統計調査委員会企画 透析導入期早期死亡の疫学).透析会誌.2018; 51 (Suppl.1):404. (GI-09-1)
  11. 大宮信哉, 藤岡愛, 笹井文彦, 佐藤芳憲, 河嶋英里, 長谷川 毅, 小岩文彦. 腹膜透析(PD)開始後短期間で被嚢性腹膜硬化症(EPS)を発症した維持透析患者の2例. 透析会誌.2018; 51 (Suppl.1):434.
  12. 笹井文彦, 梶谷英人, 天笠允人, 大宮信哉, 長谷川 毅, 井上嘉彦, 小岩文彦. 血液浄化療法にて救命し得たエチレングリコール中毒の2例の検討. 透析会誌.2018; 51 (Suppl.1):452.
  13. 長谷川 毅、花房規男、南学正臣. 糖尿病血液透析患者におけるDPP-4阻害薬処方とESA低反応性の関連. 日腎会誌.2018; 60(3): 426.(P-319).
  14. 谷澤雅彦、小板橋賢一郎、來田喜彦、古庄正英、鈴木康倫、坂 洋祐、内田大介、河原崎宏雄、佐々木 彰、西脇宏樹長谷川 毅、藤田芳郎、柴垣 有吾.高齢CKDG5患者のpolypharmacy/潜在的不適切処方(PIM)の実態 多施設共同研究の結果より.日腎会誌.2018; 60(3): 396.(P-144).
  15. 矢嶋宣幸、佐田憲映、浅野善英、東光久、亀田秀人、桑名正隆、上阪等、杉浦真弓、鈴木勝也、高橋良、竹内勤、田中良哉、田村直人、松井利浩、三森経世、渥美達也. SLE診療の質プロジェクトチーム. 第62回日本リウマチ学会. 2018年4月( 東京)
  16. 矢嶋宣幸、齊藤麻由. 歯周病と全身性エリテマトーデスの活動性との関連:横断研究. 第62回日本リウマチ学会. 2018年4月( 東京)
  17. 矢嶋宣幸、金子佳代子、磯島咲子、岩田恭宜、大西香絵、仁科直、根本卓也、平野亨、中村浩之、宮前多佳子、横山和佳、奥健志、竹内勤、田村直人、森雅亮、和田隆志、村島温子我が国の若年全身性エリテマトーデス患者の現状と妊娠転帰を含む長期・短期予後に関する前向きコホート研究. 第62回日本リウマチ学会. 2018年4月( 東京)

 

2017年

  1. 長谷川 毅、坂巻顕太朗、小岩文彦、秋澤忠男、菱田 明. 腎専門医診療施設における慢性腎臓病(CKD)から末期腎不全(ESKF)発症の臨床的予後予測モデル(CPM). 日腎会誌.2017; 59(3): 266.(O-241).
  2. 丸田雄一、長谷川 毅、山越悦子、大宮信哉、小岩文彦、今井圓裕、菱田 明. 慢性腎臓病(CKD)患者における血清Na-Cl値差と腎機能低下の関連. 日腎会誌.2017; 59(3): 371.(P-508).
  3. 西脇宏樹長谷川 毅、進士恵美、松尾富士男、渡辺 毅、槙野博史、笹井文彦、小岩文彦、菱田 明. 保存期腎不全患者における医師による運動制限指示の診療実態. 日腎会誌.2017; 59(3): 317.(P-186).
  4. 長谷川 毅.日本と海外の透析状況~PD~.透析会誌.2017; 50 (Suppl.1):(ELB-20-1).
  5. 山尾尚子、菅野丈夫、玉木大輔、島居美幸、長谷川 毅、吉村吾志夫、小岩文彦.排液を採取せずに腹膜透析(PD)患者のPCRを推定する方法の検討. 透析会誌.2017; 50 (Suppl.1):829:(P-2-528).
  6. 大宮信哉、前住忠秀、笹井文彦、丸田雄一、河嶋英里、長谷川 毅、佐藤芳憲、小岩文彦.高度に進行した術後重症下肢虚血に対してLDLアフェレーシスが奏功した血液透析患者の一例. 透析会誌. 2017; 50 (Suppl.1):474(O-0118).
  7. 山尾尚子、菅野丈夫、加賀谷侑里、大石早紀、玉木大輔、島居美幸、長谷川 毅西脇宏樹、吉村吾志夫、小岩文彦.排液を採取せずに腹膜透析(PD)患者のPCRを推定する方法の検討. 腹膜透析医学会 2017(P03-03).
  8. 長谷川 毅.「医療の質」評価からみた腹膜透析.腹膜透析医学会 2017(SY09-3).
  9. 梶谷英人、笹井文彦、川田尚人、大宮信哉、前住忠秀、西脇宏樹長谷川 毅、井上嘉彦、小岩文彦. 維持透析の多発血管炎性 肉芽腫症の治療にリツキシマブを投与した2例. 日腎会誌.2017; 59(6): 888.(P-037).
  10. 逸見 治長谷川 毅、山崎佳哉、内田 英二.アカデミアの研究支援部門における統計解析ソフトウエアのウェブ配布システムの運用の試み―ユーザーからの問い合わせ対応について―. 臨床薬理. 2017; 48(Suppl.):S330.
  11. 矢嶋宣幸、小黒奈緒、関慎也、齋藤麻由、高橋良、佐田憲映. 全身性エリテマトーデス患者における高血圧および脂質異常症の頻度およびそのリスク因子の検討:探索的研究. 第61回日本リウマチ学会. 2017年4月( 福岡).
  12. 矢嶋宣幸、辻本康、福間真悟、新畑覚也、清水さやか、佐田憲映、渥美達也、福原俊一、SLE診療の質プロジェクトチーム第1回日本臨床疫学会. 全身性エリテマトーデス患者の診療の質指標の開発. 201710(東京).
  13. 矢嶋宣幸、三浦瑤子、佐田憲映. 喫煙単独、飲酒単独、両因子の交互作用項とSLEの疾患活動性と関連性の検討:横断研究:LUNAレジストリーから. 第32回日本臨床リウマチ学会. 2017 年12月(神戸).   

 

2016年

  1. 長谷川 毅、花房規男、南学正臣.血液透析患者におけるスタチン製剤処方とESA低反応性の関連についての検討:JDOPPSからの報告(企業共催シンポジウム1/DOPPS Symposium in Japan).透析会誌.2016; 49 (Suppl.1):412
  2. 中村恭菜、天笠允仁、水上 礼、笹井文彦、丸田雄一、長谷川 毅、井上嘉彦、小岩文彦、吉村吾志夫. 急性下肢動脈閉塞症を来たし救命・救肢し得たステロイド依存性ネフローゼ症候群の一例. 腎会誌.2016;O-022.
  3. 川田尚人、丸田雄一、水上 礼、前住忠秀、高安真美子、小島一郎、廣瀬 真、長谷川 毅、小岩文彦、吉村吾志夫. PTHrP産生腫瘍に伴う高Ca血症に対しデノスマブが奏功した1例.日腎会誌.2016;O-034.
  4. 鳥居美幸、山崎卓磨、菅野丈夫、多川 斉、兼島伸青、高安真美子、西脇宏樹、廣瀬真、長谷川 毅、小岩文彦、出浦照国、吉村吾志夫.慢性腎臓病(CKD)に対する低たんぱく食(LPD)の10年以上継続の可能性および臨床効果と問題点.日腎会誌.2016; 58(3): 285.
  5. 逸見 治内田 英二長谷川 毅.アカデミアの研究支援部門における統計解析ソフトウエアのウェブ配布システムの運用と管理の試み. 臨床薬理. 2016; 47(Suppl.):S283.