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【お知らせ】論文剽窃チェックソフトiThenticateの利用の導入について

統括研究推進センターでは、世界最大の学術フルテキスト・データベースである論文剽窃チェックソフトiThenticateを導入しました。研究者各々が、投稿前の研究論文の事前チェックを行い、クオリティーの向上のために利用することを目的としています。利用を希望する方は下記のURLの「論文剽窃ソフトiThenticateの利用について」をご確認いただき、利用申請フォームから申請をしてください。

URL:https://www.showa-u.ac.jp/research/surac/iThenticate.html

iThenticateとは

iThenticateは主要な学術出版社や政府機関等とのパートナーシップ、独自のWebクローラーによる広範なデータベースを保有し、学術界における剽窃チェックツールのデファクトスタンダードとして、多くの研究者や学術機関、出版社等に利用されています。投稿前の研究論文などについては。Web上で公開されている情報と比較して「類似度」を判定し、その結果を確認することができます。